事業再生コンサルティングの事業パートナー

事業再生請負人の松本光輝自身が再生を経験し、25億の負債から再起。困難にあえぐ経営者の方を二人三脚で倒産から救います。経営改善、経営改革、リスケ、事業再生コンサルティング、融資・金融機関対策なら

経営指導人養成学校 過去の年間スケジュール

 

<2014年> 過去の演目予定表(士業の先生方の差別化支援)

【時間】 14:00~17:00(3時間)[毎月最後の木曜日に開催]

【講演内容】 金融機関対策、収益改善、債務圧縮など、税理士の先生が役に立つ経営情報

開催予定月
題目
内容

1月30日(木)

・事業再生・企業体質強化スキームの基本
質問持ち寄りコーナー
①過剰在庫がある ②管理コストが適正より多い

①当社 顧問 森田(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

2月27日(木)

バンクフィルター
質問持ち寄りコーナー
顧問先をゲットする為のアプローチ法(経営者へのマーケティングとは)

松本代表
出席者(30分)
②当社 顧問 皆川(1、5時間)

3月27日(木)

・事業再生におけるデューデリジェンス
質問持ち寄りコーナー
①試算表が翌月10日までに出来ていない。②試算表を基にした経営会議が毎月定日に開催されていない。

①当社 顧問 森田(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

4月24日(木)

顧問先をゲットする為のアプローチ法(経営者から信頼を得るためには)
質問持ち寄りコーナー
①向こう3ヵ年の事業計画書が作成されていない、更新されていない

②当社 顧問 皆川(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

5月29日(木)

・事業継続・事業強化のノウハウ
質問持ち寄りコーナー
①オフバランス対策ができていない。

①当社 顧問 森田(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

6月26日(木)

顧問先をゲットする為のアプローチ法(経営者のウイークポイントの把握)
顧問先へのアプローチの第一歩とは(顧問先の成長戦略を考える)
①経営者の自宅、社屋の保全ができていない。

②当社 顧問 皆川(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

7月31日(木

・金融機関交渉術
質問持ち寄りコーナー
①差別化されたオンリーワン商品・サービスが確立されていない。

①当社 顧問 森田(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

平成26年8月28日(木)

顧問先をゲットする為のアプローチ法(経営者のニーズを探る)
質問持ち寄りコーナー
①次の提供商品・サービスの開発の準備ができていない(商品寿命は3年) ②商品・サービスの値引きではなく、付加価値向上のための施策がない。

②当社 顧問 皆川(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

9月25日(木)

・債権者対策
顧問先の業績に貢献しよう(顧問先のIT戦略で増収増益)
①品質管理体制が万全でない。

②当社 顧問 皆川(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

10月30日(木)

顧問先へのアプローチ基礎編(企業のマーケティング戦略とは)
質問持ち寄りコーナー
①作業手順の標準化、合理化がなされていない。

②当社 顧問 皆川(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

11月27日(木)

・社内体制の見直し
質問持ち寄りコーナー
①5S及び安全管理が徹底されていない。

①当社 顧問 森田(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

12月25日(木)

顧問先へのアプローチの第一歩とは(顧問先の成長戦略を考える)
質問持ち寄りコーナー
①外注の管理ができていない。

②当社 顧問 皆川(1、5時間)
出席者(30分)
③当社コンサルタント 原(1時間)

※講演内容は変更になる場合がありますので、ご確認の際は事前にお問い合わせください。

2013年 経営指導人養成学校の月次セミナースケジュール

【時間】 2時間(松本:10分、原・高島:90分、質疑応答:20分)

【講演内容】 金融機関対策、収益改善、債務圧縮など、税理士の先生が役に立つ経営情報

開催予定月
題目
内容

1回目

金融円滑化法終了後の企業防衛はこれだ

・金融円滑化法が終了して当面は現状維持が続くと思われる。しかし、いずれ倒産の増加が予想される
・その為には経営計画の作成と売掛金管理が重要となる。その状況を解説

2回目

企業の成長には経営計画が必須です。

・企業が今後も成長を続けるには、場当たり的な経営ではなく、経営計画の策定が必須
・金融機関を対象とした経営改善センターの経営改善計画と、収益改善に重点を置いた経営計画の違いを解説

3回目

経営計画の作成事例紹介

・税理士向け経営計画の商品を主体に経営計画の具体例を解説。
・この商品の受注につなげる

4回目

金融機関は会社のここを見ている

・金融円滑化法が終了して、金融機関は従来にも増して企業を厳しく査定していきます。
・金融機関の査定方法とそれへの対策は

5回目

売掛金の管理がポイント

・売掛金は回収して初めて売上である。
・今後は倒産企業の増加が予想される。売掛金の回収、管理が会社が生き延びるポイント

6回目

サービサーとサービサーに債権が譲渡された時の対策

・サービサーとは、サービサーの最近情報
・サービサーに債権譲渡されたらこのように対処しましょう

7回目

売れる商品の作り方

・売れる商品には鉄則があります。
・売れる商品はこんな方法で作って行きます。

8回目

販促には決まったやり方が有る

・販促には鉄則が有ります。
・成功する販促はこんなスト-リーで進めていきます。

9回目

就業規則作成のポイント

・会社リスクを最小化する為の就業規則とは、またそのような就業規則の作り方

10回目

解雇にまつわる注意点

・3種類の解雇の違いとは
・タイプ別分析、解雇の為に必要な手順とは

11回目

社員のスムーズな成果報酬制度への移行方法

・社員をやる気にさせる成果報酬制度とは
・その成果報酬制度への移行方法はこれです。

12回目

社長! 今から取り組む経費節減のポイント

・経費節減は企業が生き延びる永遠のテーマ
・経費削減の具体的な内容を解説します。